
「毎日アイコンを変えるのが面倒なので長門さんで固定にします」
どうも、夏の匂いに舌打ちが出るユズキでありますよ。
今日はこれと言ってすることもなかったので一日中ダラダラしてました。
MDの整理やらひだまりのキャプやら宮子スレでハァハァ(*´Д`)したりしてましたwww
気づいたら俺もすっかり宮子に萌えるようなってしまいましたww
そんなわけでひだまりの感想でも。
気がつけばひだまりももう後半戦ですね。今回は「3/13 3%の希望」と銘打たれてます。原作にそいつつも割かしオリジナル色が近かったようなそんなカンジです。
やまぶき高校に入学してそろそろ一年。自分がどれくらい上達したのか気になったゆのは朝から集中して絵を描こうと思い立ちます。
しかし起きたのは10時過ぎという寝坊っぷりww
しばらくすると宮子がやってきて

「私も起きたの二分前〜」
ちょww宮子w起きて二分でゆのの部屋に行くなww
もう一日をゆのの部屋で過ごすつもり満々ですね、この子はww
そのあと、宮子もゆのと一緒に絵を描き始めるんですが。
なんかやたらとカオスな絵を書き上げてますwwさすがは天才、常人には理解できんww

「色がほしいな……」
↑の顔には惚れる(*´Д`)
っていうか、今回はやたらと宮子のアップが多くて幸せでしたw
絵を書いていたら沙英さんからメールが届きます。内容は「今あいてたらウチに来て、裏側の窓から入ってきてほしいんだけど……」
これを聞いた途端宮子は

「了解です!はばたけーっ!」

「じゅってんれい!!」
ちょww宮子ww
この行動力も宮子の魅力の一つですね。最短距離を駆け抜けてますw
しかしこの落下はタミフル患者もビックリですねww
そして下からゆのっちのパンツの色がピンクであることを目撃します。

「はぁ〜、空の青がすごく綺麗だ〜
ゆのっちのピンクパンツもなかなか」
このさりげないヘソチラがそそりますw
もう宮子なら何してても大好きですね。ここまで惚れるとは思わんかったw
沙英さんは居留守を決め込んでいて出入りするところを見られるとマズイとの理由で裏側から来て欲しかったようです。そこで何を勘違いしたのか宮子は

「何何?借金取り?(・∀・)ニヤニヤ」
いっしょにすんなw
アニメを観ていると忘れがちになりますが、みやこって割と貧乏なんですよね……そこが唯一の欠点かな。まぁ、それでも俺は好きですけどw
で、なんで沙英さんが居留守を使ってるのかというと、小説の原稿が上がってないからなんですね。
そこで宮子は特性のストーリー作成カードを作ります。

「悩める沙英先生をスッパリお助け♪」
四枚のカードで「誰が」「どこで」「何を」「どうする」を決めるやつですね。そして出来上がったのは

「坊主が野原でサバを蒸す」
「お前が書け」
原作の時もこのネタで笑わせてもらいましたが、アニメでもやっぱり笑えますねwこういうボケ、ツッコミがはっきりしてるのは大好きですw
で、沙英さんの用事とは買出しを頼みたいとのことでゆのと宮子はベリマートへ買出しに出かけます。宮子が栄養ドリンク、ゆのがするめを担当することに。ゆのは種類の多いするめでどれにするか悩みますが、どうやら商品名で決めた模様。

「可愛いからコレでいいかなぁ〜?
いかくん!」
「それは敬称ではないと思うよ」
宮子冷静だなww
で、結局いかくんを買って、その帰りに本屋で沙英さんの小説が載っている雑誌を発見し、二人で読むことに

このシーン、二人とも普通の女の子みたいで萌えたww
こういう普通のが一番グっと来るから困るw
っていうかね。本を探してるシーンで

ひだまり荘の謎ってなんだよww
本屋を出たところでヒロさんと遭遇。ヒロさんは沙英さんに差し入れする料理の材料を買って帰るところみたいですね。曰く「〆切前はいつもこう」だとか。それを知った宮子は

「ヒロさん!私も〆切前ー」
宮子現金だよ宮子(*´Д`)
ふと気になったゆのは何故小説家の沙英さんがやまぶきに通っているのかヒロに尋ねます。理由は「自分のイメージどおりの挿絵を書きたい」かららしいです。

「おぉー、素晴らしき自作自演」
宮子、言葉の使い方間違ってるぞw
ひだまり荘に帰ると沙英は仕事がはかどってきたようで三人はヒロさんの部屋で昼飯を食べることに。
食べた後は、ゆのはひだまり荘を描こうと外でスケッチを開始します。
春とは言えまだ三月、まだ寒いので宮子がひざ掛けを持ってきます。

「ほい、ひざ掛けにするべし」
宮子は優しい子ですねぇ〜(*´Д`)
っていうかしゃべり方がものっそいツボだったりしますw
しばらくの間、ゆのは絵を宮子は数学をしてました。
っていうか、外で数学やるなよww部屋でやってたら寝てしまうのは解るけど外でやったらはかどらないだろうにw
そんでやっぱり

眠そうだなww
やっぱり、数学はどこでやっても眠いですねw
どの季節だろうと眠くなる教科なんですから、場所を変えたぐらいでは到底太刀打ちできませんww
その後、吉野屋先生の襲撃があったりしましたが、それを上手く断ることが出来ずに、ゆのは意気消沈。

「こういう時、大人だったらどんな風
に対応するんだろう?」
「大人ってなんだろう・・・?」
よし宮子、俺といっしょに大人の階段を一段飛ば
しで駆け上がろうぜwそしたら解るよw
その後、四人で軽いパーティーをしたり、沙英さんの作品を読んだことを言ったりして、いつもどおりのやわらかな日常へ。
ヒロさんと沙英さんを見て、ゆのは自分と宮子もあーいった風になれるかな?と思いをはせます。
そしたら宮子が

「ご飯を作ってくれる人はいつでも
募集中だよ〜♪」
ちょww宮子空気嫁w
そして俺が作ってあげるから、ウチに来ないか?
最後に宮子に検証が当たって北海の恵みが届いて終わりでしたw
いや〜、今回もみやこは可愛かったですねぇ〜
ここまでアニメ見て萌えたのは久しぶりです。
好きなキャラがいるアニメはそのキャラを中心のキャプするから自然と枚数が多くなりますwwとりわけ宮子はメインキャラですし……
次回からはもうちょっと枚数を抑えるかなw
では、今日はこの辺でノシ





