改めましてリリなの感想です。

前編の続きですね。
前回は謎の少女を発見したところで終わったので今回はその後の戦闘の話。この回から敵組織がチラチラと見え始めてきました。
聖王教会でカリムと六課の運営面の話をするクロノ提督。

どうしてもクロノの声がキョンに聞こえてしまう件wwあぁ忌々しいw
そこにはやてからの直接通信が飛び込んできます。
内容は謎の少女保護の連絡とレリックを回収したことによるガジェットの出撃及び迎撃。はやてが言う奥の手とはおそらく限定解除のことですね。
そうこうしている内に敵がやってきます。

今回は地下水路と海上での戦闘です。地下に20体、海上に60体という大規模編隊です。
外回りで海上演習に行っていたヴィータがナカジマ三佐の許可を得て出撃。陸の方はギンガが別件調査との関係で参加。ギンガクラスの魔導師が使えるとなると戦略の幅も広がりそうですねw
次々に各員に命令をくだすはやて。

「ほんならヴィータはリインと合流。協力して海上の南西方向を制圧。
なのは隊長とフェイト隊長は北西部から。
ヘリの方はヴァイス君とシャマルにまかせてええか?ギンガは地下でスバル達と合流、道々別件の話のことも聞かせてな。」
ここで四人の変身シーン。

今更変身シーンはいらないだろ……
常識的に考えてww
しかもなのはとフェイト、リインの変身シーンは省略。
この時間をはやてとリインの変身シーンに回せばよかったんじゃないか?
るーこもどうやら出撃するようです。
目標は謎の少女が地下水路に落したレリック。

るーこって敵組織の中ではどれぐらいの地位なんでしょうね?
ウーノよりは確実に優遇されてますし、スカからもそこそこに信頼を得てるみたいですし……。
ギンガも地下に突入。まずはスバル達と合流するために移動を開始します。
ブリッツキャリバーを出した辺りで変身シーンクル━━(゜∀゜)━━!!とか思ってたら

(´・ω・`)
一瞬で変身とか……それはねーよww
それにしてもこのバリアジャケット、ダサすぎであるwwデザインしたやつ出てこいよww
道すがら別件のことをはやてに説明するギンガ。
前回にギンガが立ち会った現場検証で発見されたのは生体ポッドでなんでも人造魔導士計画の素体培養器とのこと。ギンガの推測ではあの謎の少女は人造魔導士である可能性が高い亜らしいです。これは次回以降への伏線ですね。
空では既に戦闘が開始されてて、また暴れまわる隊長たちw

順調に破壊して行ったと思ったらとんでもない数の増援がやってきます。


この大量の増援の一部はこのメガネの作り出した幻影みたいです。
このメガネ、名をクアットロと言うようで固有能力としてこの幻影「シルバーカーテン」があるようです。ティアあたりと幻影勝負をしたら面白そうですね。
空の方に数にモノをいわせて隊長たちを引きつけようというのが敵の思惑で。それに気づいた隊長たちは敵の主力がヘリ及び地下に向かってることに気がつきます。
このままで敵の思うままなのでこの状況を打開するためにフェイトが限定解除して広域殲滅でまとめて片付けると言い出します。しかしはやてが

「その案も限定解除申請も部隊長権限にて却下します。
イヤな予感は私も同じでな、クロノ君から私の限定解除許可を貰うことにした。」
はやても出番が欲しくて
仕方が無いようですw
はやての限定解除許可を出せるのはクロノとカリムの一度ずつだけみたいで、一回やってしまうと承認許諾の取り直しは相当難しいみたいです。
それなのに出陣するということは、はやても今回の戦いがある種のキーポイントになると考えているんですね。

「八神はやて、能力限定解除3ランク承認。
リリースタイム120分。」
このシーンって長官のファイナルフュージョン!承認!!みたいですよねww
もうこういうところでしか出番ないのかなぁ……
最終話付近のスーパークロノタイムを期待するのはちと酷か……そもそも今の声であーゆーカンジのセリフを吐かれても困りますしね、やっぱりぱよじゃないとww
何はともあれはやて出陣です。これで雑魚敵オワタ\(^0^)/
はやては単体だと精密コントロールとか長距離サイティングは完璧じゃない模様。その辺はロングアーチとリンクしてやるみたいですが、もしホントに単体だったら辺り一面を焼け野原にしそうですねww

それにしてもこのシーンのはやての
「はいな!」には萌え尽きるかとオモタw
そしていよいよ、はやての魔法が発動します。

来よ、白銀の風、天よりそそぐ矢羽となれ
「第一波、行くよー!!」
Hræsvelgr!!
こんな戦術核レベルの広域魔法を放たれて雑魚が平気なわけもなく順次消滅。
空はあらかた制したようです。
場面は変わって地下。
新人組はギンガと合流してさらに奥へ

途中に出てきたガジェットはギンガとスバルのコンビネーションで対応してました。
エリオがあれだけてこずった3型もスバルの零距離ディバインバスターで内部から粉砕。こういう風に見てると日々の訓練の成果が出てますよね。
その後、奥へ進み。アーマードコアとかで出てきそうなフロアでレリックを発見、回収。

しかし突如現れたガリュウとるーこによってエリオとキャロは負傷。
スバルとギンガがガリュウの足止めをし、ティアがオプティックハイドでるーこを抑えます。このティアは上手かったですねぇ。前回ヴァイスがいったセンターらしい動きってこういうことですかね?
っていうか身柄を押さえてから話し合うってなのはさんのやり方が移ってますねww
るーこを抑えてこっちが優勢になったのも束の間。
アギトが現れて、ヴィータのアイゼンゲホイルみたいな技を繰り出し、不意を突かれたティアはるーこを離してしまいます。

エトナさん何してはるんですか?ww
なんという新キャラww
このエトナアギト、体のサイズがリインIIと同じぐらいでしたねぇ……
もしかしたらリインvsアギトなんていう対決が見れるかも知れません。
それにしても新キャラが続々出てきますね。
一部では「キャラ多すぎ、覚えられね」とか喚いてる人もいますが、実質今回の新キャラってクアットロだけですよね。あとはこれまでに名前が出てきてましたし。何にしてもこれだけキャラをたくさん出して全部捌ききれるのかということですね。消化不良だけは起こして欲しくないものです。
では、今日はこの辺でノシ

前編の続きですね。
前回は謎の少女を発見したところで終わったので今回はその後の戦闘の話。この回から敵組織がチラチラと見え始めてきました。
聖王教会でカリムと六課の運営面の話をするクロノ提督。

そこにはやてからの直接通信が飛び込んできます。
内容は謎の少女保護の連絡とレリックを回収したことによるガジェットの出撃及び迎撃。はやてが言う奥の手とはおそらく限定解除のことですね。
そうこうしている内に敵がやってきます。

今回は地下水路と海上での戦闘です。地下に20体、海上に60体という大規模編隊です。
外回りで海上演習に行っていたヴィータがナカジマ三佐の許可を得て出撃。陸の方はギンガが別件調査との関係で参加。ギンガクラスの魔導師が使えるとなると戦略の幅も広がりそうですねw
次々に各員に命令をくだすはやて。

「ほんならヴィータはリインと合流。協力して海上の南西方向を制圧。
なのは隊長とフェイト隊長は北西部から。
ヘリの方はヴァイス君とシャマルにまかせてええか?ギンガは地下でスバル達と合流、道々別件の話のことも聞かせてな。」
ここで四人の変身シーン。

今更変身シーンはいらないだろ……
常識的に考えてww
しかもなのはとフェイト、リインの変身シーンは省略。
この時間をはやてとリインの変身シーンに回せばよかったんじゃないか?
るーこもどうやら出撃するようです。
目標は謎の少女が地下水路に落したレリック。

るーこって敵組織の中ではどれぐらいの地位なんでしょうね?
ウーノよりは確実に優遇されてますし、スカからもそこそこに信頼を得てるみたいですし……。
ギンガも地下に突入。まずはスバル達と合流するために移動を開始します。
ブリッツキャリバーを出した辺りで変身シーンクル━━(゜∀゜)━━!!とか思ってたら

(´・ω・`)
一瞬で変身とか……それはねーよww
それにしてもこのバリアジャケット、ダサすぎであるwwデザインしたやつ出てこいよww
道すがら別件のことをはやてに説明するギンガ。
前回にギンガが立ち会った現場検証で発見されたのは生体ポッドでなんでも人造魔導士計画の素体培養器とのこと。ギンガの推測ではあの謎の少女は人造魔導士である可能性が高い亜らしいです。これは次回以降への伏線ですね。
空では既に戦闘が開始されてて、また暴れまわる隊長たちw

順調に破壊して行ったと思ったらとんでもない数の増援がやってきます。


この大量の増援の一部はこのメガネの作り出した幻影みたいです。
このメガネ、名をクアットロと言うようで固有能力としてこの幻影「シルバーカーテン」があるようです。ティアあたりと幻影勝負をしたら面白そうですね。
空の方に数にモノをいわせて隊長たちを引きつけようというのが敵の思惑で。それに気づいた隊長たちは敵の主力がヘリ及び地下に向かってることに気がつきます。
このままで敵の思うままなのでこの状況を打開するためにフェイトが限定解除して広域殲滅でまとめて片付けると言い出します。しかしはやてが

「その案も限定解除申請も部隊長権限にて却下します。
イヤな予感は私も同じでな、クロノ君から私の限定解除許可を貰うことにした。」
はやても出番が欲しくて
仕方が無いようですw
はやての限定解除許可を出せるのはクロノとカリムの一度ずつだけみたいで、一回やってしまうと承認許諾の取り直しは相当難しいみたいです。
それなのに出陣するということは、はやても今回の戦いがある種のキーポイントになると考えているんですね。

「八神はやて、能力限定解除3ランク承認。
リリースタイム120分。」
このシーンって長官のファイナルフュージョン!承認!!みたいですよねww
もうこういうところでしか出番ないのかなぁ……
最終話付近のスーパークロノタイムを期待するのはちと酷か……そもそも今の声であーゆーカンジのセリフを吐かれても困りますしね、やっぱりぱよじゃないとww
何はともあれはやて出陣です。これで雑魚敵オワタ\(^0^)/
はやては単体だと精密コントロールとか長距離サイティングは完璧じゃない模様。その辺はロングアーチとリンクしてやるみたいですが、もしホントに単体だったら辺り一面を焼け野原にしそうですねww

それにしてもこのシーンのはやての
「はいな!」には萌え尽きるかとオモタw
そしていよいよ、はやての魔法が発動します。

「第一波、行くよー!!」
Hræsvelgr!!
こんな戦術核レベルの広域魔法を放たれて雑魚が平気なわけもなく順次消滅。
空はあらかた制したようです。
場面は変わって地下。
新人組はギンガと合流してさらに奥へ

途中に出てきたガジェットはギンガとスバルのコンビネーションで対応してました。
エリオがあれだけてこずった3型もスバルの零距離ディバインバスターで内部から粉砕。こういう風に見てると日々の訓練の成果が出てますよね。
その後、奥へ進み。アーマードコアとかで出てきそうなフロアでレリックを発見、回収。

しかし突如現れたガリュウとるーこによってエリオとキャロは負傷。
スバルとギンガがガリュウの足止めをし、ティアがオプティックハイドでるーこを抑えます。このティアは上手かったですねぇ。前回ヴァイスがいったセンターらしい動きってこういうことですかね?
っていうか身柄を押さえてから話し合うってなのはさんのやり方が移ってますねww
るーこを抑えてこっちが優勢になったのも束の間。
アギトが現れて、ヴィータのアイゼンゲホイルみたいな技を繰り出し、不意を突かれたティアはるーこを離してしまいます。

エトナさん何してはるんですか?ww
なんという新キャラww
この
もしかしたらリインvsアギトなんていう対決が見れるかも知れません。
それにしても新キャラが続々出てきますね。
一部では「キャラ多すぎ、覚えられね」とか喚いてる人もいますが、実質今回の新キャラってクアットロだけですよね。あとはこれまでに名前が出てきてましたし。何にしてもこれだけキャラをたくさん出して全部捌ききれるのかということですね。消化不良だけは起こして欲しくないものです。
では、今日はこの辺でノシ





