いよいよ話が動き出す16話。ここから物語は急展開を迎えます。それでは感想いってみよう♪

フェイト、はやて、シグナムは翌日の早朝に中央入り。それ以外のメンバーは夜間から警備にあたります。

ヴィヴィオがなのはが夜勤で出撃するのは初めてなので不安がってる様子。
なのははヴィヴィオに「いい子で待ってたらヴィヴィオの好きなキャラメルミルク作ってあげるから」と約束します。
それにしても↑のシーンエリオいなくね?相変わらずハブられてるエリオ君テラカワイソス(´・ω・`)
隊舎に戻ったフェイトとヴィヴィオにリンディさんから通信が入ります。

リンディさん若すぎワロタww
この世界の人は不老不死の秘訣でもあるんでしょうか?なのはの親も年の割には凄く若々しいですしw
で、通信の内容はリンディさんも陳述会に行くとか行かないとか、結局行かない方向で話が纏まったみたいです。フェイトには二人のママがいることについてヴィヴィオが質問しますが、フェイトが答えてもヴィヴィオは良くわかってない様子。それにしてもエイミィさんはもう二児の母ですか……クロノめ……なんと羨ましいww
そして夜間の警備任務。
相変わらずティアとヴァイスの組み合わせです。

ここでヴァイスは実はA's級のスナイパーだったことが発覚。
何故ヘリパイロットに転向したのかはここでは語られませんでしたが、それは後ほど明らかになります。
夜も明けてきて本格的な警備が始まろうとしている時、なのははレイジングハートをスバルに渡します。

本部の内部警備なのに何故かデバイス持込禁止という不思議なルールにより一時的にスバルに預けたんですね。たぶん持込禁止についてはクーデター対策かと思われますが、あまりにも愚策と言わざるを得ないです。同様にはやてのシュベルトクロイツはティアが、フェイトのバルディッシュはエリオが預かることに。
でも、次の念話シーンで内部クーデターの線は薄いって言ってますし、デバイスは持ち込んでも良かったんじゃないかとw
で、外部のテロの線も普通に考えてさらに意味が通らないのだそうです。
スカの一味が地上本部を襲ってもなんのメリットがないからです。なのははスカ製兵器の威力証明だと踏んでますが、これも半分正解といったところでしょうか。スカの目的はメリット云々を超えたところにあるのだから。
陳述会も終わりに差し掛かり日も傾き始めた頃。事件は始まります。
遠くで待機しているゼストとアギト。ゼストの狙いはレジアス中将みたいです。

旦那ガンバレ!超ガンバレ!!
これは旦那を応援せざるを得ないww
で、スカ一派。

スカの号令と共に任務開始。戦闘指揮はウーノが執るようです。
るーこはアスクレピオスを限定解除し、ガジェットを大量召喚。
っていうか限定解除って部隊保有制限のある管理局側の設定じゃないのか?るーこがデバイスにリミッターをかける理由が見当たらないんですが……

大量のガジェットで地上本部をAMFで取り囲み内部を無力化させます。
そしてそれに気づかれないように、先にクアットロが本部にハッキング、情報改竄を行い、システムの掌握を謀ります。
ここからスーパーナンバーズタイムw

流れとしてはクアットロがシステム掌握→セインがオペレータールームに侵入して爆破→チンクが防壁システムをダウンさせる→るーこの大量召喚でAMF発生→ディエチのヘビーバレルで砲撃→外の部隊はセッテとトーレで迎撃→ウェンディとノーヴェが中に侵入して目的のタイプゼロの確保。
といったところですか。っていうかね……
地上本部涙目wwwwざまぁwww
そして混乱する地上本部に襲撃するゼストとアギト。
それは外部警備に当たってたヴィータとリインIIが対応します。

ユニゾンキタ━━(゜∀゜)━━!!
ヴィータとリインがユニゾンするのは解ってましたけど、まさかゼストとアギトがユニゾンするとは思いませんでしたww旦那テラスーパーサイヤ人wwちなみに旦那の魔力ランクはユニゾン前でオーバーSという鬼畜っぷり。リミット付きのユニゾンヴィータでは抑えられるか微妙なところです。
二人ともベルカの騎士なので戦闘前の名乗りは凄く良かったです。
地上本部はもう方がついたので切り上げて別の場所に行こうとするるーこ

別の場所とはもちろん聖王の器”ヴィヴィオ”とレリックが保管されている機動六課。部隊が総出なので戦力はほぼ皆無な機動六課がどう対応するのか?というところで今週は終わり。
戦闘が激化してきて非常に面白くなってきたんですが、いかんせんA'sの頃と比べると戦局が拡散してるせいかちょっと焦点がぼやけてるカンジがしますね。まぁ簡単にいうと主要キャラが多すぎるってことです。
シリーズ開始前にあれだ騒がれた聖王教会も今では空気ですしww
そして何より、カートリッジの排莢演出が少なくなったのが一番の痛手かと思われます。A'sのなのはVS闇の書のエクセリオンバスターA.C.Sに匹敵するような熱さが欲しいものです。
戦闘回である次回に期待ということで。
では、今日はこの辺でノシ

フェイト、はやて、シグナムは翌日の早朝に中央入り。それ以外のメンバーは夜間から警備にあたります。

ヴィヴィオがなのはが夜勤で出撃するのは初めてなので不安がってる様子。
なのははヴィヴィオに「いい子で待ってたらヴィヴィオの好きなキャラメルミルク作ってあげるから」と約束します。
それにしても↑のシーンエリオいなくね?相変わらずハブられてるエリオ君テラカワイソス(´・ω・`)
隊舎に戻ったフェイトとヴィヴィオにリンディさんから通信が入ります。

リンディさん若すぎワロタww
この世界の人は不老不死の秘訣でもあるんでしょうか?なのはの親も年の割には凄く若々しいですしw
で、通信の内容はリンディさんも陳述会に行くとか行かないとか、結局行かない方向で話が纏まったみたいです。フェイトには二人のママがいることについてヴィヴィオが質問しますが、フェイトが答えてもヴィヴィオは良くわかってない様子。それにしてもエイミィさんはもう二児の母ですか……クロノめ……なんと羨ましいww
そして夜間の警備任務。
相変わらずティアとヴァイスの組み合わせです。

ここでヴァイスは実はA's級のスナイパーだったことが発覚。
何故ヘリパイロットに転向したのかはここでは語られませんでしたが、それは後ほど明らかになります。
夜も明けてきて本格的な警備が始まろうとしている時、なのははレイジングハートをスバルに渡します。

本部の内部警備なのに何故かデバイス持込禁止という不思議なルールにより一時的にスバルに預けたんですね。たぶん持込禁止についてはクーデター対策かと思われますが、あまりにも愚策と言わざるを得ないです。同様にはやてのシュベルトクロイツはティアが、フェイトのバルディッシュはエリオが預かることに。
でも、次の念話シーンで内部クーデターの線は薄いって言ってますし、デバイスは持ち込んでも良かったんじゃないかとw
で、外部のテロの線も普通に考えてさらに意味が通らないのだそうです。
スカの一味が地上本部を襲ってもなんのメリットがないからです。なのははスカ製兵器の威力証明だと踏んでますが、これも半分正解といったところでしょうか。スカの目的はメリット云々を超えたところにあるのだから。
陳述会も終わりに差し掛かり日も傾き始めた頃。事件は始まります。
遠くで待機しているゼストとアギト。ゼストの狙いはレジアス中将みたいです。

旦那ガンバレ!超ガンバレ!!
これは旦那を応援せざるを得ないww
で、スカ一派。

スカの号令と共に任務開始。戦闘指揮はウーノが執るようです。
るーこはアスクレピオスを限定解除し、ガジェットを大量召喚。
っていうか限定解除って部隊保有制限のある管理局側の設定じゃないのか?るーこがデバイスにリミッターをかける理由が見当たらないんですが……

大量のガジェットで地上本部をAMFで取り囲み内部を無力化させます。
そしてそれに気づかれないように、先にクアットロが本部にハッキング、情報改竄を行い、システムの掌握を謀ります。
ここからスーパーナンバーズタイムw

流れとしてはクアットロがシステム掌握→セインがオペレータールームに侵入して爆破→チンクが防壁システムをダウンさせる→るーこの大量召喚でAMF発生→ディエチのヘビーバレルで砲撃→外の部隊はセッテとトーレで迎撃→ウェンディとノーヴェが中に侵入して目的のタイプゼロの確保。
といったところですか。っていうかね……
地上本部涙目wwwwざまぁwww
そして混乱する地上本部に襲撃するゼストとアギト。
それは外部警備に当たってたヴィータとリインIIが対応します。

ユニゾンキタ━━(゜∀゜)━━!!
ヴィータとリインがユニゾンするのは解ってましたけど、まさかゼストとアギトがユニゾンするとは思いませんでしたww旦那テラスーパーサイヤ人wwちなみに旦那の魔力ランクはユニゾン前でオーバーSという鬼畜っぷり。リミット付きのユニゾンヴィータでは抑えられるか微妙なところです。
二人ともベルカの騎士なので戦闘前の名乗りは凄く良かったです。
地上本部はもう方がついたので切り上げて別の場所に行こうとするるーこ

別の場所とはもちろん聖王の器”ヴィヴィオ”とレリックが保管されている機動六課。部隊が総出なので戦力はほぼ皆無な機動六課がどう対応するのか?というところで今週は終わり。
戦闘が激化してきて非常に面白くなってきたんですが、いかんせんA'sの頃と比べると戦局が拡散してるせいかちょっと焦点がぼやけてるカンジがしますね。まぁ簡単にいうと主要キャラが多すぎるってことです。
シリーズ開始前にあれだ騒がれた聖王教会も今では空気ですしww
そして何より、カートリッジの排莢演出が少なくなったのが一番の痛手かと思われます。A'sのなのはVS闇の書のエクセリオンバスターA.C.Sに匹敵するような熱さが欲しいものです。
戦闘回である次回に期待ということで。
では、今日はこの辺でノシ
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